レインベットのログイン方法と、できないときの対処

レインベット(Rainbet)のログイン方法、ログインできないときの原因の切り分け、2段階認証の設定、そして「ログインページ」を装った偽サイトの見分け方をまとめました。ログインそのものは30秒で終わりますが、偽サイトに入力した瞬間に資金を失うのがこの分野の典型的な事故です。

最終更新:2026-09-15 執筆:高橋 拓真

レインベットのログイン手順

  1. 公式サイト(rainbet.com)をブラウザで開くつまずきやすい点:検索結果の広告枠やSNSのリンクからではなく、アドレスバーに直接入力するかブックマークから開いてください。
  2. 右上の「ログイン」(Sign in / Login)を押すつまずきやすい点:「登録」(Register / Sign up)と並んでいるので、押し間違えると新規登録フォームが開きます。
  3. 登録したメールアドレス(またはユーザー名)とパスワードを入力するつまずきやすい点:Google等の外部連携で登録した場合は、同じ連携ボタンを使います。メール+パスワードでは入れません。
  4. 2段階認証を設定している場合は、認証アプリの6桁コードを入力するつまずきやすい点:コードは30秒で切り替わります。期限ぎりぎりのコードは弾かれることがあるので、切り替わった直後のコードを使ってください。

ログイン後、右上にウォレット残高が表示されていれば成功です。まだアカウントがない場合は、登録時にコードBOOST20を入れるとレーキバック20%ブーストが有効になります。

ログインできないときの切り分け

症状考えられる原因対処
「メールアドレスまたはパスワードが違う」入力ミス、外部連携での登録、別のメールで登録「パスワードを忘れた」からリセット。届かなければ迷惑メールフォルダを確認
ページ自体が開かないお住まいの地域からのアクセス制限、ブラウザの拡張機能運営の利用規約で地域の扱いを確認。VPNでの回避は規約違反になり、アカウント凍結の原因になります
2段階認証のコードが通らないスマホの時刻ずれ、古いコードスマホの時刻を自動設定に。それでもだめならサポートにバックアップコードの手順を確認
ログインできるが残高が0別アカウント、通貨表示の切り替えウォレットの通貨切り替えを確認。心当たりがなければサポートへ
「アカウントが制限されています」KYC(本人確認)待ち、規約違反の疑い登録メールに届いている案内に従う。サポートチャットで理由を確認

2段階認証は最初に設定する

仮想通貨カジノのアカウントは、そのままウォレットです。パスワードが漏れれば残高ごと持っていかれます。ログインできたら最初に、アカウント設定のセキュリティから2段階認証(Google Authenticator等の認証アプリ)を有効にしてください。SMS認証よりも認証アプリのほうが、SIMスワップ詐欺に強いです。バックアップコードは紙に書いて保管します。

偽のログインページの見分け方

当サイトからのリンクはrainbet.comの公式ドメインに、紹介コード付きで直接つながります。

Rainbet ボーナスコード

まだアカウントがない方:コードBOOST20でレーキバック20%ブースト

BOOST20
Rainbetを開く18歳以上・入金前に上限を決めてください

よくある質問

レインベットのログインページはどこですか?

公式サイト rainbet.com の右上にある「ログイン」です。それ以外のドメインにあるログインページは偽物です。

パスワードを忘れました。

ログイン画面の「パスワードを忘れた」から、登録メールアドレス宛にリセット用リンクが届きます。届かない場合は迷惑メールフォルダを確認し、それでもなければサポートチャットへ。

日本からログインできません。

利用できる国・地域は運営の利用規約で決まっています。VPNで回避すると規約違反となり、勝利金の没収やアカウント凍結の対象になります。

スマホアプリはありますか?

ブラウザ版がスマホに最適化されています。ホーム画面に追加すればアプリのように使えます。ストアにある同名のアプリは無関係のものが多いので注意してください。